社長のブログ

2022/11/01 09:00

ブログ移転のお知らせ

弊社オンラインストアの移転に伴い、社長ブログについても移転の上、過去ログを再掲載させていただきました。時代の変遷とともにブログもその使命を終え、今後は新たな形でお客様に発信することを計画しておりま...

2022/10/13 14:27

2020/2021

COVID-19パンデミックが私たちの生活を一変させた2020年が終わり、2021年を迎えようとしています。感染症に苦しまれた方々とそのご家族に心よりお見舞い申し上げます。弊社は、早くから感染症対策に取り組み、今...

2022/10/13 14:23

非常事態宣言を受けて

新型コロナウイルスのパンデミックに伴う日本政府による非常事態宣言を受け、三越、伊勢丹両百貨店の関東圏の店舗も非常事態宣言が解除されるまでの臨時休業が発表されました。それに伴い、弊社の両百貨店の休業...

2022/10/13 14:23

新型コロナウイルスのパンデミックに際して

新型コロナウィルスCOVID-19のパンデミックに際して、弊社代表杉本より影響を受けておられる全ての方にお見舞い申し上げます。 松北園茶店の本社工場には、中国における流行の伝えられた直後、1月25日より本...

2022/10/13 14:22

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。旧年中は松北園茶店の宇治茶をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございました。美味しいお茶を世界にお届けできるよう、社員一同となって努力してまいります。本年も何...

2022/10/13 14:16

早い春の訪れ

厳しい冬が続いた2018年年明けでしたが、3月に入ると気温はグングンと上昇。松北園のある宇治の木幡も例外ではなく、春から初夏の花が一斉に咲き、新芽が芽吹いています。最近は3月が寒くても、一度暖かくなると...

2022/10/13 14:15

本年も誠にありがとうございました。

本年も松北園茶店のお茶をご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。皆様が健やかな新年をお迎えになりますことを心よりお祈り申し上げます。 株式会社松北園茶店代表取締役社長 杉本 剛社員一同※...

2022/10/13 14:14

お茶の京都博プレミアム大茶会のご案内

現在京都府では、「お茶の京都博」と題して、お茶に因んだ様々な取り組みが行われています。お茶の京都博のコンセプトである”Discover Premium Green"を象徴するイベント「プレミアム大茶会」が10月22日に黄檗山...

2022/10/13 14:13

日本茶アワード2017

本日、日本茶アワード2017の審査結果が発表されました。幣社よりの出品では普通煎茶の部で 宇治煎茶 最高宝光印玉露の部で 宇治玉露 最高宝誉印がプラチナ賞の栄誉をいただきました。 これも、日頃幣社の...

2022/10/13 14:13

East meets West 茶がつなぐもの

毎年恒例となったアメリカのお茶の展示会、World Tea Expoに来ています。今年で7回目の参加。見知った顔の皆さんに会うのが楽しみな、所謂、業界イベントです。世界中から集まってくる茶業関係者とお茶の話で盛り...

2022/10/13 14:09

温故知新

本日発売の雑誌Discover Japanにおいて、幣社の煎茶「花音」が取り上げられています。香気にこだわった幣社の取り組みですが、「伝統」でくくられがちな宇治について、「伝統をベースに挑み続ける」と産地を評し...

2022/10/13 14:09

定義するものではなく、探求するもの

京都を訪問される外国のお客様が増えています。宇治でも多くの観光客をお見かけします。そんな外国からのお客様に向けて発行されている情報誌、「Enjoy Kyoto」に取材をしていただきました。新旧の写真を織り交ぜ...

2022/10/13 14:06

Global Tea Championship 2017

宇治新茶の初取引が行われた昨日、嬉しいニュースが。なんと、実際に流通している商品を審査する世界規模の茶の品評会、Global Tea Championship 2017 のシングルサーブ 緑茶の部で、弊社の宇治玉露ティーバッグ...

2022/10/13 14:05

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。 株式会社松北園茶店 社員一同 (厚い雲海の向こうに富士を望む)※2017年1月4日分再掲載

2022/10/13 14:04

日本茶アワード2015東京ティーパーティー 

日本茶の未来を模索する新しい品評会、日本茶Award2016の最終審査が、東京渋谷のヒカリエにおいて行われ、応募された600余名の一般の消費者の審査員による審査が行われ、栄えある日本茶大賞が選定されまし...